大阪・豊中市|小・中・高校生
10代・20代のこころの学びと居場所

代表コラム

日常の出来事、親としての悩み、子どもたちとの関わり、農業や自然から気づいたことなど
日常における代表のお話しです。

当スクールができること、学校にしかできないこと

当スクールでは、学校との連携を大切にしながら運営を行っております。その中で強く感じているのは、「当スクールにできること」と「学校にしかできないこと」がそれぞれにある、ということです。当スクー

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こどもに寄り添い、自分らしく育つ

子どもに寄り添いながら育てるということは、決してまっすぐな道ではありません。子どもたちは、成長の中で、こころも身体も揺れ動きながら生きています。人の身体ひとつをとっても、子どもの細胞

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まるんと(当スクール)の目的

まるんとは、安心できる環境の中で「こころ」を育み子どもや若者たちが自分らしく未来を歩む力と人とつながる力を育むことを目的としています。これは、私たちが理念の次に大切にしている指針です

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理念 – 子どもは天からの預かりもの

当スクール「まるんと」には、次のような理念があります。「子どもは天からの預かりもの。社会に貢献できる人への自立と成長を支えることが、まるんとの使命です。」この理念は、特別な理論から生

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「まるんと」ってどんなとこ?

まるんとにお越しくださる保護者の方や学校関係者の皆さまやそして「どんなスクールなのだろう」と興味を持ってくださった方に向けて私たちはスクールの全体概要をまとめたシートをお見せしています。そのシートが

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不登校の子を支える親の、こころのしんどさ

目に見えない、こころのしんどさ体の病気やケガには、目に見えるサインがあります。熱が出る、咳が出る、血が出る、腫れる。「しんどいんだな」と、誰の目にも分かります。でも、こころのしんどさは違います

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自閉スペクトラム症の娘と向き合って気づいたこと

私の三女は、3歳児検診まで発達に関する問題に引っかかることはなかったのですが、今思えば、自閉スペクトラム症の特徴が小さい頃から見られる場面が時折あり、発達障がいのグレーゾーンだったと思います。

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お母さんの心のケアの大切さ

子どもの不登校と向き合うために子どもの2〜3歳の「イヤイヤ期」。自我の芽生えによって、何でも「イヤ」と言われる時期は、親にとって大変な時期のひとつです。けれども、それとはまた違った、子どもが

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さまざまな節目(小学4年生の壁)

子どもたちの成長の中には、さまざまな節目があると感じています。私には3人の娘がいます。長女は社会人、次女は高校2年生、三女は中学1年生です。同じ親から生まれ、同じように愛情を注いでき

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