大阪・豊中市|小・中・高校生
10代・20代のこころの学びと居場所

こころを育て

人と繋がるちからに

「まるんと」は
小・中・高校生
そして10代・20代の若者たちが
無理をせず
安心して立ち止まれる場所。

ここで過ごす時間の中で
少しずつ自分のペースを取り戻し
「自分らしさ」を育んでいきます。

明るく朗らかな関わりの中で
がんばりすぎていた心を、そっと休ませながら
本来の自分を取り戻していきます。

こころの重荷をおろし
「そのままの自分」でいていいことを
思い出せる場所。

成長の途中にいる
すべての子どもたち
そして若者たちのための居場所です。

 
自然と繋がる農業体験 

土や自然にふれながら、心をゆるめる時間。
子どもたちは、自分の手で育てる喜びと
自然の穏やかなやさしさに触れることができます。

 
自立につながる生活習慣の見直し

自分で決めて行動する経験が
小さな自信と自立につながります。

 
まるんとの一日

生徒たち自身が話し合いながら
その日のスケジュールを決めています。


出席日数の認定実績について

当スクールでの活動は、いくつかの小中学校で出席日数として認められています。教育委員会の方々にもご確認いただいており、安心して通っていただける場です。


お知らせ

スクールからのお知らせです。スクールからのお知らせです。


Instagram(インスタグラム)による
活動報告

日々の活動をInstagram(インスタグラム)
で報告しております。

 
代表コラム

日常の出来事、親としての悩み、子どもたちとの関わり、農業や自然から気づいたことなど
日常における代表のお話しです。

「まるんと」ってどんなとこ?

まるんとにお越しくださる保護者の方や学校関係者の皆さまやそして「どんなスクールなのだろう」と興味を持ってくださった方に向けて私たちはスクールの全体概要をまとめたシートをお見せしています。そのシートが

不登校の子を支える親の、こころのしんどさ

目に見えない、こころのしんどさ体の病気やケガには、目に見えるサインがあります。熱が出る、咳が出る、血が出る、腫れる。「しんどいんだな」と、誰の目にも分かります。でも、こころのしんどさは違います

自閉スペクトラム症の娘と向き合って気づいたこと

私の三女は、3歳児検診まで発達に関する問題に引っかかることはなかったのですが、今思えば、自閉スペクトラム症の特徴が小さい頃から見られる場面が時折あり、発達障がいのグレーゾーンだったと思います。

お母さんの心のケアの大切さ

子どもの不登校と向き合うために子どもの2〜3歳の「イヤイヤ期」。自我の芽生えによって、何でも「イヤ」と言われる時期は、親にとって大変な時期のひとつです。けれども、それとはまた違った、子どもが

小学4年生の壁

私には3人の娘がいます。長女は社会人、次女は高校2年生、三女は中学1年生です。同じ親から生まれ、同じように愛情を注いできたにも関わらず、3人はそれぞれに個性や考え方、価値観がまったく異なりま


スタッフ紹介

まるんとの運営スタッフの紹介です。

 
ブログ

子どもたちとの日常や自然体験
季節の行事の様子をお届けします。
子どもたちとの日常や自然体験
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【無料相談】

子どもが学校に行けない。
思春期で、どう関わればいいのかわからない…。
そんなとき、保護者の心も揺れ動きますよね。

「まるんと」では、心理カウンセラーがあなたの気持ちにそっと寄り添いながら、ゆっくりお話を伺います。

ひとりで抱えずに、まずは少しだけでも、あなたの気持ちを言葉にしてみませんか?
子どもが学校に行けない。
思春期で、どう関わればいいのかわからない…。
そんなとき、保護者の心も揺れ動きますよね。

「まるんと」では、心理カウンセラーがあなたの気持ちにそっと寄り添いながら
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募集事項

「まるんと」では
学校に行きづらさを感じている子どもたちや、
将来に不安を抱える若者を受け入れています。

対象年齢や利用についての詳細、
下記の募集事項をご覧ください。
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